8月3日にプレゼンする機会がありました。ある企業の分析を1時間程度で行うというものです。
自分なりに調べて、評価のロジックにも間違いなく資料を作ったのですがプレゼンテーションの練習まで十分にできない状態で本番に臨みました。
結果、自分の思ったとおりに伝えられないところもあり反省が多かったです。
今後のプレゼンテーションを良くするために、気づいたことをメモしておきます。
●相手に伝えるところまでを成果物とみなして、作業をすすめること。
●想定しうる最悪の事態は実現する。「うまく説明でいるかな」と心配する部分は必ず説明がうまくいかない。
●プレゼン資料では、スライドを移動するタイミング、スライド中のアニメーションを動かすタイミングを手許資料に反映させておくこと。タイミングは大事。
次の機会には修正します。

